申請書ドリル|建物

ロフトのある居宅の新築

平成21年度 問22 の型を、数値と人名を記号に置き換えた事例です。2階の上に固定階段のロフト。下の事例を読んで、登記の目的・添付情報・申請人・建物の表示欄を埋めます。

この事例をドリルで解く →

事例

関係人

甲野太郎 A市B町一丁目1番1号

調査の結果(新築した建物)

所在種類構造床面積
A市B町一丁目1番地1居宅木造かわらぶき1階 50.00 2階 50.00 ロフト 10.00

事実

調査士が甲野太郎を代理して申請する登記申請書を作成せよ。

答え合わせ

表示欄・申請人欄の書き方(記号の付け方、空ける欄、原因欄の文言)はドリルで欄ごとに確かめられます。ここでは登記の目的と添付情報だけを置きます。

登記の目的・添付情報を見る

登記の目的 建物表題登記

添付情報 建物図面、各階平面図、所有権証明書、住所証明書、代理権限証書

建物の他の事例

この事例の誤りを報告