申請書ドリル|土地

実測が違う土地を 3 つに分ける

令和元年度 問21 の型を、数値と人名を記号に置き換えた事例です。実測が登記と違う土地を 3 つに分ける。下の事例を読んで、登記の目的・添付情報・申請人・土地の表示欄を埋めます。

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事例

現在登記されている事項(土地)

所在地番地目地積所有者
A市B町一丁目1番宅地200.00甲野太郎

関係人

甲野太郎 A市B町一丁目1番1号

調査の結果(測量の結果と分筆後)

符号地番地目地積
(イ)1番1宅地105.00
(ロ)1番2宅地50.00
(ハ)1番3宅地50.00

事実

調査士が甲野太郎を代理して申請する、1番の土地についての登記申請書を作成せよ。

答え合わせ

表示欄・申請人欄の書き方(記号の付け方、空ける欄、原因欄の文言)はドリルで欄ごとに確かめられます。ここでは登記の目的と添付情報だけを置きます。

登記の目的・添付情報を見る

登記の目的 土地地積更正・分筆登記

添付情報 地積測量図、代理権限証書

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