申請書ドリル|土地

一部が宅地になった土地を分ける

平成25年度 問21 の型を、数値と人名を記号に置き換えた事例です。西側に居宅が建った土地を分ける。下の事例を読んで、登記の目的・添付情報・申請人・土地の表示欄を埋めます。

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事例

現在登記されている事項(土地)

所在地番地目地積所有者
A市B町一丁目1番雑種地200乙山次郎

関係人

乙山次郎 A市B町二丁目2番2号

調査の結果(分筆後)

符号地番現況地積備考
(イ)1番1資材置場100東側
(ロ)1番2居宅の敷地100.00西側

事実

調査士が乙山次郎を代理して1件で申請する登記申請書を作成せよ。

答え合わせ

表示欄・申請人欄の書き方(記号の付け方、空ける欄、原因欄の文言)はドリルで欄ごとに確かめられます。ここでは登記の目的と添付情報だけを置きます。

登記の目的・添付情報を見る

登記の目的 土地一部地目変更・分筆登記

添付情報 地積測量図、代理権限証書

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