申請書ドリル|土地

交換で得た隣地と一筆に

平成24年度 問21 の型を、数値と人名を記号に置き換えた事例です。交換で得た隣地と一筆に。下の事例を読んで、登記の目的・添付情報・申請人・土地の表示欄を埋めます。

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事例

現在登記されている事項(土地)

所在地番地目地積所有者
A市B町一丁目1番2宅地100.00乙山次郎
A市B町一丁目1番3宅地50.00乙山次郎

1番3 所有権 乙山次郎(令和6年10月1日交換により取得、移転登記済み)

関係人

乙山次郎 A市B町二丁目2番2号(両土地の登記識別情報の通知を受けている)

調査の結果(合筆後)

地番地目地積
1番2宅地150.00

事実

調査士が乙山次郎を代理して申請する登記申請書を作成せよ。

答え合わせ

表示欄・申請人欄の書き方(記号の付け方、空ける欄、原因欄の文言)はドリルで欄ごとに確かめられます。ここでは登記の目的と添付情報だけを置きます。

登記の目的・添付情報を見る

登記の目的 土地合筆登記

添付情報 登記識別情報、印鑑証明書、代理権限証書

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