申請書ドリル|土地

一部が水路になった土地を分ける(法人)

平成27年度 問21 の型を、数値と人名を記号に置き換えた事例です。一部が水路になった土地を分ける(法人)。下の事例を読んで、登記の目的・添付情報・申請人・土地の表示欄を埋めます。

この事例をドリルで解く →

事例

現在登記されている事項(土地)

所在地番地目地積所有者
A市B町一丁目1番1宅地200.00株式会社甲野商事

関係人

株式会社甲野商事 本店 A市B町一丁目1番1号(会社法人等番号 1234-56-789012、代表取締役 甲野一郎。申請に会社法人等番号を用いる)

調査の結果(分筆後)

符号地番現況地積備考
(イ)1番1宅地100.00
(ロ)1番3用水路1001番2は既にあるので次の番号

事実

調査士が株式会社甲野商事を代理して申請する登記申請書を作成せよ。

答え合わせ

表示欄・申請人欄の書き方(記号の付け方、空ける欄、原因欄の文言)はドリルで欄ごとに確かめられます。ここでは登記の目的と添付情報だけを置きます。

登記の目的・添付情報を見る

登記の目的 土地一部地目変更・分筆登記

添付情報 地積測量図、会社法人等番号、代理権限証書

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