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法36条(土地の表題登記の申請)

不動産登記法|施行日:2026-06-24|e-Gov法令検索で見る

不動産登記法36条(土地の表題登記の申請)の全文と、この条文が根拠になった土地家屋調査士試験の過去問 4 肢。肢ごとに◯✕と一言の結論を付け、その肢を解く画面へ飛べます。

条文

1項

新たに生じた土地又は表題登記がない土地の所有権を取得した者は、その所有権の取得の日から一月以内に、表題登記を申請しなければならない。

この条文が出題された肢(4肢)

H26-7-ウ◯1項 表題登記がない土地を取得した者の表題登記は報告的登記で、起算点は取得の日。 この肢を解く →
H27-7-ウ◯1項 表題登記がない土地を取得した者の表題登記は報告的登記で、起算点は取得の日。 この肢を解く →
R5-7-イ✕ 土地の表題登記に登記原因の定めはなく、記録されるのは土地が生じた原因である。 この肢を解く →
R5-7-ウ✕ 表題登記を申請するのは現に所有権を有する者であり、原始取得した後に売却した者は申請することができない。 この肢を解く →