令和4年度・問6

土地家屋調査士 令和4年度 過去問・解答 問6

令和4年度土地家屋調査士試験の問6です。全5肢の問題文と○×の解答を掲載しています。

肢 ア

R4-6-ア

石油タンクの敷地の地目を宅地とすることはできない。

解答:×

出典:法務省 令和4年度 土地家屋調査士試験

肢 イ

R4-6-イ

別の土地にある湧出口から温泉を引き込んだ源泉かけ流しの温泉宿の敷地の地目は、鉱泉地とする。

解答:×

出典:法務省 令和4年度 土地家屋調査士試験

肢 ウ

R4-6-ウ

河川管理施設である防水のために築造された堤防の天端の部分が一般交通の用に供する道路として利用されている場合には、当該堤防の占める土地の地目は、堤とする。

解答:

出典:法務省 令和4年度 土地家屋調査士試験

肢 エ

R4-6-エ

村落の間にある通水路が占める土地の地目は、井溝とする。

解答:

出典:法務省 令和4年度 土地家屋調査士試験

肢 オ

R4-6-オ

公衆の遊楽のために供する一筆の土地内にテニスコートが設置されている場合には、当該土地の地目は公園とすることはできない。

解答:×

出典:法務省 令和4年度 土地家屋調査士試験

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