平成21年度・問9

土地家屋調査士 平成21年度 過去問・解答 問9

平成21年度土地家屋調査士試験の問9です。全5肢の問題文と○×の解答を掲載しています。

問題文・条件

登記の申請をする場合における添付情報について、作成後3月以内のものでなければならないものか。

肢 ア

H21-9-ア

建物の表題登記の申請に当たり、表題部所有者の住所を証する情報として提供された、市町村長が作成した当該表題部所有者についての住民票の写し

解答:×

出典:法務省 平成21年度 土地家屋調査士試験

肢 イ

H21-9-イ

建物の表題登記の申請に当たり、表題部所有者の所有権を証する情報として工事施工会社作成の工事完了引渡証明書と併せて提供された、当該工事施工会社の代表者の印鑑の証明書

解答:×

出典:法務省 平成21年度 土地家屋調査士試験

肢 ウ

H21-9-ウ

合筆の登記の申請に当たり、登記識別情報を提供することができない場合に、当該登記の申請代理人である土地家屋調査士が作成した本人確認情報と併せて提供された、所属土地家屋調査士会が発行した当該土地家屋調査士の職印に関する証明書

解答:

出典:法務省 平成21年度 土地家屋調査士試験

肢 エ

H21-9-エ

分筆の登記の申請に当たり、抵当権の消滅承諾書として会社である抵当権者が作成した抵当権放棄証書と併せて提供された、当該抵当権者の代表者の印鑑の証明書

解答:×

出典:法務省 平成21年度 土地家屋調査士試験

肢 オ

H21-9-オ

法定代理人による地目の変更の登記の申請に当たり、当該法定代理人の権限を証する情報として提供された、市町村長が作成した当該申請者本人についての戸籍謄本

解答:

出典:法務省 平成21年度 土地家屋調査士試験

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