肢 ア
H21-4-ア耐用年数がおおむね1年程度のビニール材質を用いて屋根及び壁が仕上げられている温室は、建物として登記することができる。
解答:×
出典:法務省 平成21年度 土地家屋調査士試験
平成21年度・問4
平成21年度土地家屋調査士試験の問4です。全5肢の問題文と○×の解答を掲載しています。
耐用年数がおおむね1年程度のビニール材質を用いて屋根及び壁が仕上げられている温室は、建物として登記することができる。
解答:×
出典:法務省 平成21年度 土地家屋調査士試験
貨物運搬用のコンテナボックスを利用した貸倉庫は、基礎工事が施され土地に定着していれば、建物として登記することができる。
解答:○
出典:法務省 平成21年度 土地家屋調査士試験
円柱状の形をした石油備蓄用の石油タンクは、建物として登記することができる。
解答:×
出典:法務省 平成21年度 土地家屋調査士試験
機械上に建設された建造物は、地上に基脚や支柱がなくても、建物として登記することができる。
解答:×
出典:法務省 平成21年度 土地家屋調査士試験
屋外野球場の観覧席のうち屋根を有する部分は、建物として登記することができる。
解答:○
出典:法務省 平成21年度 土地家屋調査士試験
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