相隣関係と付合

相隣関係と付合誰が申請できるか

この項目の肢(1)
  1. H20-5-イ区分建物ではないので、共有者であるAと息子Bの2人からの申請により、床面積が増加したことによる建物の表題部の変更の登記を行います。→ 増築部分はAに付合。申請人は名義人Aだけ。