肢 ア
R6-12-ア上屋を有する駅のホーム内にある売店は、基礎工事が施されてホームに定着しており、周壁により外気と分断されている場合には、建物として登記することができる。
解答:×
出典:法務省 令和6年度 土地家屋調査士試験
令和6年度・問12
令和6年度土地家屋調査士試験の問12です。全4肢の問題文と○×の解答を掲載しています。
上屋を有する駅のホーム内にある売店は、基礎工事が施されてホームに定着しており、周壁により外気と分断されている場合には、建物として登記することができる。
解答:×
出典:法務省 令和6年度 土地家屋調査士試験
廃車となった鉄道車両は、基礎工事が施されて土地に定着しており、店舗の用途に供されている場合には、建物として登記することができる。
解答:○
出典:法務省 令和6年度 土地家屋調査士試験
開閉式円形ドーム屋根を有する野球場は、当該屋根の開閉可能部分の下にある観客席及びフィールド部分を除き、建物として登記することができる。
解答:×
出典:法務省 令和6年度 土地家屋調査士試験
円柱状の形をした大型の石油備蓄用の石油タンクは、建物として登記することができる。
解答:×
出典:法務省 令和6年度 土地家屋調査士試験
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