肢 ア
R5-11-ア公衆用道路上に屋根覆いを施したアーケード付街路のうち、その周辺が店舗に囲まれており、かつ、アーケードを有する部分に限り、建物として登記することができる。
解答:×
出典:法務省 令和5年度 土地家屋調査士試験
令和5年度・問11
令和5年度土地家屋調査士試験の問11です。全3肢の問題文と○×の解答を掲載しています。
公衆用道路上に屋根覆いを施したアーケード付街路のうち、その周辺が店舗に囲まれており、かつ、アーケードを有する部分に限り、建物として登記することができる。
解答:×
出典:法務省 令和5年度 土地家屋調査士試験
上部が倉庫として利用されている寺院の山門であって、当該倉庫部分が周壁を有して外気と分断されているものであっても、建物として登記することはできない。
解答:×
出典:法務省 令和5年度 土地家屋調査士試験
屋根及び外壁があり、内部に車を格納する回転式のパーキング機械が設置されているタワー状の立体駐車場は、建物として登記することはできない。
解答:×
出典:法務省 令和5年度 土地家屋調査士試験
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