肢 ア
H27-8-ア地番に数字でない符号がある土地について地積の更正の登記を申請するときであっても、当該符号を含む土地の地番を申請情報の内容としなければならない。
解答:○
出典:法務省 平成27年度 土地家屋調査士試験
平成27年度・問8
平成27年度土地家屋調査士試験の問8です。全5肢の問題文と○×の解答を掲載しています。
地番に数字でない符号がある土地について地積の更正の登記を申請するときであっても、当該符号を含む土地の地番を申請情報の内容としなければならない。
解答:○
出典:法務省 平成27年度 土地家屋調査士試験
土地の地番区域である字に登記記録上の誤りがあるときであっても、当該土地の所有権の登記名義人は、当該土地の表題部の更正の登記を申請することができない。
解答:×
出典:法務省 平成27年度 土地家屋調査士試験
地積測量図に記録された地番に誤りがある場合において、その訂正の申出をするときは、訂正後の地積測量図を提供しなければならない。
解答:○
出典:法務省 平成27年度 土地家屋調査士試験
土地の分筆の登記を申請する場合には、当該土地の不動産番号を提供したときであっても、分筆前の土地の地番を申請情報の内容としなければならない。
解答:×
出典:法務省 平成27年度 土地家屋調査士試験
地番区域が相互に異なる土地であっても、相互に接続していれば土地の合筆の登記をすることができる。
解答:×
出典:法務省 平成27年度 土地家屋調査士試験
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