肢 ア
H17-4-ア地下にある地下鉄の駅の事務室部分は、床面積に算入するが、当該駅の通路やホームの部分は、床面積に算入しない。
解答:○
平成17年度・問4
平成17年度土地家屋調査士試験の問4です。全5肢の問題文と○×の解答を掲載しています。
地下にある地下鉄の駅の事務室部分は、床面積に算入するが、当該駅の通路やホームの部分は、床面積に算入しない。
解答:○
主に野球場として利用される建物であって、野球の試合等の開催時には屋根を開き、雨天時やイベントの種類によっては屋根を閉じる開閉式屋根を有するものについては、開閉式屋根の開閉可能な部分の下に当たる部分は、床面積に算入しない。
解答:×
階段室やエレベーター室は、各階の床面積に算入しない。
解答:×
1室の一部が天井の高さ1.5メートル未満であっても、その部分は、当該1室の床面積に算入する。
解答:○
建物の一部が上階まで吹抜になっている場合には、その吹抜の部分は、上階の床面積に算入しない。
解答:○
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