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規則220条(書面の提出方法)

不動産登記規則|施行日:2026-05-21|e-Gov法令検索で見る

不動産登記規則220条(書面の提出方法)の全文と、この条文が根拠になった土地家屋調査士試験の過去問 1 肢。肢ごとに◯✕と一言の結論を付け、その肢を解く画面へ飛べます。

条文

1項

申請人又は関係人は、法第百三十九条第一項の規定による意見又は資料の提出を書面でするときは、当該書面の写し三部を提出しなければならない。

2項

筆界特定登記官は、必要と認めるときは、前項の規定により書面の写しを提出した申請人又は関係人に対し、その原本の提示を求めることができる。

この条文が出題された肢(1肢)

H28-18-ウ✕1項・2項 書面で資料を提出するときは写し3部で足り、原本は求められたときに提示する。 この肢を解く →